よくあるご質問

Q&A

よくあるご質問

水曜日~土曜日 10:00~20:00でレッスンしております。また、ワンレッスンも行なっておりますのでご相談ください。
 

大丈夫です。当アカデミーでは初心者で楽譜の読めない方が多く入会しております。無理なく、やさしく、習う方のペースでレッスンを進めております。

学習する方が学びやすいように、図解や写真を取り入れ楽譜も大きく見易い、当アカデミーが独自に作成したテキストを使用しています
 

 
幼児から大人まで幅広い年齢層の生徒が在籍しています。
学ぶ目的は、音楽の基礎からしっかり学びたい、伴奏が出来るようになりたい、又、保育士等の国家資格を取るために学びたい、など個人により様々です。
 

大丈夫です。当教室には、全くの初歩からギターを始めた大人の生徒が何人も在籍していますが、それぞれの方が目標を持って学ばれていて、着実に上達されています。レッスンは、個人のレベルや希望に合わせて行います。分かり易いテキストを使用し、初心者の方でも安心して学んでいただくことができると思います。
 

 
仕事、家庭、勉強などコンスタントに練習時間を取るのは、なかなか難しいものです。家で練習ができない時は焦らず、レッスンの中で練習する位の気持ちでいらして下さい。
 

 体験レッスンはお問い合わせフォームからお申し込み下さい。体験レッスンは1,000円(一回限り)となっております体験レッスンQ&Aもご覧ください。
 

 
ひと言で何歳からが適切かという判断は大変難しいことだと思います。特に幼児期は同じ年齢でも、性別、成長の度合いや性格、環境などによって大きな違いが見られます。
小学生以上であれば安心しておすすめしています。ある程度の受け答えができ、理解力が出てくる年齢なのでギターを始められるのに無理のない年齢だと考えております。
 

 
 もちろんできます。小学生くらいまではレッスンの内容や様子などを見ていただいて、ご家庭でのご指導に役立てていただきたいと思っております。 私の方としましても、お母様方にご家庭での様子やご相談事などを直接伺うことができますので、生徒に対してより適切なアドバイスを考えることができます。 ただし、保護者の方が同室しているときとそうでない時によって、良い意味でも悪い意味でも子供の態度が大きく変わることはよくあります。保護者の方が同室していない時のほうが伸び伸びとレッスンを受けることができて、レッスンがうまくいくというケースもあります。逆に、保護者の方がそばにいないとレッスンに集中できないというケースもあります。いずれにしても、子供さんのタイプなどによって様々なケースがありますので、効果的なレッスンのために保護者の方と相談しながら対応を決めていきます。

その方によりますが、なるべく学んできたことが無駄にならないように、レッスン致します。
 

 お忙しい方のために、ワンレッスン制があります。初級~4,500円、中級~5,0 00円、上級~6,000円です。
 

 見学や体験レッスン時に当アカデミーへの入会を特にお勧めすることはありません。当アカデミーを含め色々な教室の中から、ご自分に合った教室を選んでいただきたいと考えています。
 
 

 
当アカデミーオリジナルメソッドに沿って進められます。
以下に、レッスンの様子(初心者)を説明しておりますのでご参考になさってください。
①今日のレッスンのスタートです。(生徒さんによっては、少し緊張する瞬間かな?)
②先ずは、技巧練習を通じて、フォームや音のチェックです。
音を聞くことにより、講師は右手タッチの問題点を指導します。
③技巧練習が終わったら、いよいよ曲に入ります。(間違っても気にしないで。)
④リズムや休符をチェックしたり、簡単な音楽表現を学びます。又、技巧的に弾けない所を、練習方法を示した上で、レッスンの中で練習します。 先生も一緒に弾きます。
⑤最後に次回の課題を示したうえで、レッスンは終わります。お疲れ様でした。通常レッスンは、40~50分程度です。
 
   
 

 
簡単に説明すると、フォームを整える(構え、右手、左手)、美しい音の為のタッチと耳を養う、独立性を養うことを基本とし、段階的に練習していきます。
確かに従来の技巧練習の中には、左のポジションを覚えるだけでも大変なものがありますが、当アカデミーの技巧練習は楽譜が読めなくても出来る独自のものであり、小学生からご年配の方まで行なっています。従来の技巧法とは、全く異なる観点より考え出されたものとお考え下さい。

 
 

 
 壁にぶつかることは、少ないことではありませんね。私もギターの壁にぶつかり、乗り越えられずに数年費やした経験があります。確実に言えることは、「弾けない」には必ず理由があるということです。
理由は人それぞれですが、その多くは先ずフォームの悪さが、大元の原因となっていることが多いようです。当アカデミーでは、フォームを整えることがレッスンの上で最も重要と考えています。
演奏が植物で言う「葉」や「花」ならば、フォームはその植物の「種」のようなものです。種を蒔くこと無しに美しい葉や花は咲きません。同様に、きちんとしたフォームがあってこそ、美しい演奏に通じる道があると考えています。

 
 

 
 
 
違います。前提として、右手のタッチを含めてフォームを整えることが必要ですが、大切なことは耳を養うことです。身近なところで、模範となる音を繰り返し聞き、感覚として覚えることができれば、今度は自分で自分の音をチェックすることが出来ます。そうして、美しい音が養われていきます。才能ではなく、訓練です。
 
  
 

 
 
 
自分の演奏とプロの演奏を聞いて、何か違うなあと感じた方は多いと思います。 その一つが、音楽表現 の違いかもしれません。いきなり音楽的に表現して弾けと言われても、どうしていいかわからないという のが、現状ではないでしょうか。では、こればかりは才能かなんて、早合点しないでください。基本的に、音楽はだれでも持っています。 極端な話ですが、そのことに気づいていないか、引き出す術を知らないかの違いなのです。 当アカデミーのレッスンの中で、音楽表現を引き出すレッスンがあります。
 
 

 
 フラメンコギターはギターをかき鳴らす技巧を主に用いて独特のリズムで演奏しますので、一般的なギターの奏法とはやや違いがあり、フラメンコギターの専門家に習う必要があります。
 
 又、エレキギターは楽器そのものが電気を使いアンプで音を増幅する楽器です。
いずれのギターもクラシックギターとは異なる技術の習得が必要になりますので当アカデミーではレッスンを行なっておりません。ご了承下さい。

 

あくまで一つの目標としての位置づけですので、発表会の参加は任意です。聴きに来られるだけでも宜しいですよ。
 

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